冠詞の「a」「the」の使い分け

このまとめは私がご提供している英語学習コーチングプログラム「Ryu学」の生徒さんによるアウトプットです。逆に生徒さんから説明してもらうことで、理解を深めてもらっています。

【Rさんまとめ】

冠詞は名詞を色々なカテゴリーに分類する 
不特定のイメージ→a.an(単数の可算名詞のみ) 
特定、限定のイメージ→the(全ての名詞) 
無冠詞→単数の可算名詞以外 

★数えられて単数形であれば冠詞が必須 

there is.are は名詞を限定して特定のイメージを持たせる語と一緒に使えない

【Kさんまとめ】

a,the,何も付けないの使い分けは 
a→数えられる名詞で尚且つ、単数。(a ticket =一つのチケットorあるチケット) 
The→名詞全部に付けれる。特定のものって分かっている時につける。(the ticket=そのチケット) 
・何もつかない基本数えられないものにはatheもつけれない。 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

45歳を迎える年に、転職を目標に独自のノウハウでTOEICと英会話の独学を開始。 10ヵ月後にはTOEIC790点、英会話はビジネスレベルとなりました。その後副業に英語を掛け合わせる事で転職をやめ、独立を決意。現在は海外のクライアントを持つまでに。 英会話を開始して半年後、YouTubeにネイティブと会話する動画や「英語がペラペラな人がやっている5つのこと」という動画が15万再生を突破。 2018年、独自のノウハウを使った「Ryu学」というオンラインコーチングスクールを開設。