自信をつけるための英語学習

いま、本講座の受講生たちと毎月面談をしています。

そこでの発見もたくさんあって、英語を学ぼうと決意した理由に「自信をつけたい」というのがあります。

これはすごく共感ができます。

僕も話せるようになる前と後では雲泥の差で自信が違います。

それは、「英語が話せる」という自信だけでなく、「欧米人と対等に話せる」というもの、それから、英語を学んだ事で、日本語での表現も簡潔になり、話すのが上手くなった感覚があります。

それからコミュニケーション能力もあがりました。

英語では、まず自己紹介をする事から会話ははじまります。話し相手も自己紹介をしますから、相手に質問するようになります。

質問力が付きますし、会話を続けたいから話題を広げるスキルが身についてきます。

これが日本語にもフィードバックされて、会話が上手くなり、コミュニケーション能力が上がるわけです。

これもまた自信に繋がっていくんです!

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ABOUTこの記事をかいた人

45歳を迎える年に、転職を目標に独自のノウハウでTOEICと英会話の独学を開始。 10ヵ月後にはTOEIC790点、英会話はビジネスレベルとなりました。その後副業に英語を掛け合わせる事で転職をやめ、独立を決意。現在は海外のクライアントを持つまでに。 英会話を開始して半年後、YouTubeにネイティブと会話する動画や「英語がペラペラな人がやっている5つのこと」という動画が15万再生を突破。 2018年、独自のノウハウを使った「Ryu学」というオンラインコーチングスクールを開設。