英文法、現在進行形と過去進行形とは 

このまとめは私がご提供している英語学習コーチングプログラム「Ryu学」の生徒さんによるアウトプットです。逆に生徒さんから説明してもらうことで、理解を深めてもらっています。

【Rさんまとめ】

現在進行形 
be動詞+動詞のing 
進行形は否定、疑問文でも常にing 

過去進行形 
be動詞の過去形+動詞のing 
心理、状態、知覚、感覚の状態動詞は進行形にする必要がない 
11回動作が完了する動詞のみ進行形へ


【Kさんまとめ】

be動詞+動詞にingをつけた形。 
ただし、基本は動詞にingをつける形になるけど、これも過去形と同じで色んなパターンあり。 

現在進行形の疑問文、否定文は 
be動詞の場合、これも今までと同じ作り方。疑問文はbe動詞を文頭に、否定文はbe動詞の後ろにnotをつける。 
・一般動詞の場合、これも同じ。疑問文はdo またはdoesを文頭に持ってくる。否定文は動詞の前にdo not もしくはdoes notをつける。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

45歳を迎える年に、転職を目標に独自のノウハウでTOEICと英会話の独学を開始。 10ヵ月後にはTOEIC790点、英会話はビジネスレベルとなりました。その後副業に英語を掛け合わせる事で転職をやめ、独立を決意。現在は海外のクライアントを持つまでに。 英会話を開始して半年後、YouTubeにネイティブと会話する動画や「英語がペラペラな人がやっている5つのこと」という動画が15万再生を突破。 2018年、独自のノウハウを使った「Ryu学」というオンラインコーチングスクールを開設。