英文法否定文・疑問文を理解する

このまとめは私がご提供している英語学習コーチングプログラム「Ryu学」の生徒さんによるアウトプットです。

逆に生徒さんから説明してもらうことで、理解を深めてもらっています。

【Rさんまとめ】
英語は数を気にする言語で名詞は必ず単数形か複数形にしなくてはならない !2以上で名詞は複数形 。
itsは人として表現できないものを表す。

否定、疑問文にすると一般動詞は原形に戻る、否定はbe動詞+not 疑問はbe動詞を文頭にする 

一般動詞の疑問、否定はdo.does notを使う 

過去形はbe動詞am.isはwas areはwereに 
現在形do.doesはdidへ 
過去形と現在形の要点は変わらない! 

【Kさんまとめ】
現在形の否定文は…、 
・be動詞の場合、be動詞の後ろにnotをつける。 
・一般動詞の場合、一般動詞の前にdo notもしくは、does notをつける。この違いは、主語がhe,she,itになるものはdoes not でそれ以外はdo not になる。 

現在形の疑問文は…、 
・be動詞の場合はbe動詞を文の一番始めに持ってくるだけ。 
・一般動詞も同じく、do かdoesを文頭に持ってくるだけ。 

過去形は…、 
・be動詞の場合、am,isをwasに変える、areはwereに変える。これだけでok。 
・一般動詞の場合、動詞の後に基本edをつける。ただし、色んなパターンがあり! 

過去形の疑問文、否定文は…、 
・be動詞の場合、現在形の時とほぼ同じ要領で、違うのは動詞がwasかwereになるってこと。 
疑問文も同じ。 
・一般動詞の場合、do,doesの区別はなく、didだけを使う。後は現在形の時と同じ。 
疑問文も同じ。 

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ABOUTこの記事をかいた人

45歳を迎える年に、転職を目標に独自のノウハウでTOEICと英会話の独学を開始。 10ヵ月後にはTOEIC790点、英会話はビジネスレベルとなりました。その後副業に英語を掛け合わせる事で転職をやめ、独立を決意。現在は海外のクライアントを持つまでに。 英会話を開始して半年後、YouTubeにネイティブと会話する動画や「英語がペラペラな人がやっている5つのこと」という動画が15万再生を突破。 2018年、独自のノウハウを使った「Ryu学」というオンラインコーチングスクールを開設。