英文法be動詞の理解

このまとめは私がご提供している英語学習コーチングプログラム「Ryu学」の生徒さんによるアウトプットです。

逆に生徒さんから説明してもらうことで、理解を深めてもらっています。

【Rさんまとめ】
be動詞と一般動詞 
具体的な動作を一般動詞 、具体的な動作を示さないのをbe動詞 

【Kさんまとめ】
・be動詞は主語によってam,is,areのどれかに変化する。自分l→am、あなた(相手)you→are、それ以外he,she,it→is 
・be動詞の訳は「いる、ある」で、存在を示す。 「です」ではない! 
・Itは「それ」と訳すとは限らない。天候や時間などは主語がItになる。人でも物でもないから仮の主語でItを使う。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

45歳を迎える年に、転職を目標に独自のノウハウでTOEICと英会話の独学を開始。 10ヵ月後にはTOEIC790点、英会話はビジネスレベルとなりました。その後副業に英語を掛け合わせる事で転職をやめ、独立を決意。現在は海外のクライアントを持つまでに。 英会話を開始して半年後、YouTubeにネイティブと会話する動画や「英語がペラペラな人がやっている5つのこと」という動画が15万再生を突破。 2018年、独自のノウハウを使った「Ryu学」というオンラインコーチングスクールを開設。