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知らなきゃ損!英語ペラペラまでのロードマップ全てを話します

知らなきゃ損!英語ペラペラまでのロードマップ全てを話します

 今回は、脱英語初心者!完全ロードマップ長編です。

目次

1. はじめに└①この動画を作った理由└②こんな方に見ていただきたい└③3年前はあなたと同じでした└④どの英語YouTuberを信じたらいいの?
2. 目的を明確に
3. どうして多くの日本人が英語を身につけられないのか
4. 具体的な学習法└①文法└②単語└③3発音└④TOEICについて└⑤瞬間英作文└⑥音読・シャドーイング
5. 英会話を伸ばす方法
6. 学習を継続させるコツ
7. おまけ「僕の英語への思い」

 
 

1. はじめに

 

 

 ①この動画を作った理由

 実は2019年の年末年始にかけて、脱初心者完全ロードマップという資料を使ってお話している動画があるのですが、そちらの動画を一つにまとめたものを作ってほしいというリクエストをいただきましたので、今回そちらにお答えするような形にしたいと思います。

 

 

 ②こんな方に見ていただきたい

今英語力が0の方、昔から英語に憧れてる方、ちょっと初心者は抜けてきたかなくらいの方、そんな方たちにすごく役に立つ記事だと思うので、ぜひ全部目を通していただきたいです。

 

 

 ③3年前はあなたと同じでした

 僕も今から3年前は、まったく英語を話せない状態だったんです。

 基礎的な文法も全然わからないし、単語もほとんどわからないし、みなさんと同じようにYouTubeやブログ等で英語のことを調べまくって、一体自分はどうしたらいいんだ…という状況になったことがありました。

 今では僕は英語を話せるようになって、自分の英語スクールを持って、コーチを雇って生徒さんに英語を教えるという形で運営しているんですが、その中で分かったこともいっぱいあります。

 

 

 ④どの英語YouTuberを信じたらいいの?

 その中の一つが、ユーチューバーさん達が言っていることというのは、基本的にどれも間違っていないんです。
 そして、みんな我々に選択肢をくれているんですね。

 「僕はこういうふうに勉強したほうがいいと思うよ」

 という意見をみんな出してくれています。

 おそらくご自身がその方法で英語の成果を出せれた、もしくは先生の立場でその方法で生徒さんを伸ばすことができたという背景があると思うので、やっぱり選ぶのは見ているあなた自身ということになってくるんですね。

 どの人を信じて、どんな学び方を信じるかっていうことになると思うので、大前提としては、迷ってもこの人だというふうに決めたらその人についていって、勉強していくといいと思います。

 ですから僕が言っていることは絶対だということではなく、ご自身の好きな英語ユーチューバーの意見を取り入れて勉強してもらえばと思います。

 ちなみに僕の話をすると、僕の場合は45歳になる歳の一年間で、TOEICもやりながら英会話も上達させてという感じで結構むちゃくちゃな勉強の仕方をしたので、それくらいの年代で英語を身につけたい方はぜひ僕の動画や記事を参考にしていただければと思います。

 

 

2. 目的を明確に

 英語って本当に目的が明確かによって続くか続かないかなんですね。
 例えば転職したい、と思ったときに、どういう会社に転職したいのか、その転職先ではどういうレベルが求められるのか。
 例えば英会話スキルがどれくらいとか英検がどれくらいとか。
 そういう明確なところに転職することをゴールに設定してほしいですね。

 もしくは海外旅行行きたいと思ったら、どこに、いつ行くのか。
 旅行をした時にどういう場面で自分が英語を使いたいのか。

 そういうように、明確であればあるほどいいです。
 逆にその明確さがないと、結構挫折しちゃうんですねどうしても。

 それから英語の講師が仰ってたことなんですが、英語は下心というふうに仰っていました。
 これ面白いなと僕思って、例えば国際結婚したいとか、外国人の恋人作りたいとかモテたいとか、あとは単純に英語話せたらかっこいいとか、そいういうのでもいいと思います。しかしもっと具体的にすると更にいいと思います。来年の今頃は恋人ゲットしているとか。

 それくらいの目標がモチベーションを保つのに大事かなと思います。

 あと僕の生徒さんの場合だと、例えば会社の同僚とか後輩とかで英語を使える人がいて、そいつらに負けたくないというライバル心を燃やしてみるのもありだと思います。そして来年の今頃は彼らと同じレベルになっている、という具体的な目標設定を立てるのもいいですね。

 
 ここまで聞いて、目標がいまいち定まらないな…という方にはTOEICがおすすめです。

 TOEICと聞いて、いやいやもう僕ビジネス英語とか関係ない人だからとか、難しいんでしょとか思う人もいるかもしれないですが、TOEICの何がいいかというと、受験料5000円も払って、何月何日に受験するって決まるんですよ。それまでに勉強しないといけなくなりますから、強制力というのがはたらきます。

 その強制力というのがあったほうがやはり英語は続きますし、頑張って勉強するモチベーションにもなるとおもいます。

 
 

3. どうして多くの日本人が英語を身につけられないのか

 学校教育で中高と英語やりましたよね、穴埋め問題とか文法問題とか音読とか。あれらの勉強法がダメだったというわけではなくて、何のためにそのような勉強をしたかというと受験のために勉強したわけです。

 なので試験にでる内容の勉強の仕方だったんですよね。たとえば中高で英語が好きだった人はわりと内容が記憶に残ってて実際に使えることもあるので悪くはないんですが、やっぱり一つあるのは競争したりとか苦手意識があったりとか、点数を意識してしまったりとか、そういうネガティブな意識が思い出として刻まれてるというのは学校教育の問題かなと思いっています。

 もう一つは、結構皆さん誤解していますが、歳をとるほど暗記とか難しくなるんじゃないかと思っている方結構多いんですね。

 でも実はそんなことはなくて、科学的に証明されていることですが若い人も年齢いっている人も、ちゃんと学習すれば関係なく暗記できますし、これは僕の経験談ですが第二言語を学ぶと考えに柔軟性が増していろんなことを学ぼうという気持ちになれるんですね。
 言語を習得するというメリットだけではなく、これから先学んでいける人間になれるというメリットもあるので、そこは誤解しないで取り組んで頂きたいと思います。

 
 

4. 具体的な学習法

 

 

 ①文法

 まず文法ですね、これは単語と並んで基礎の基礎なので絶対です。

 たまに文法は関係ないみたいな感じでやればいいんだという方もいらっしゃると思うんですが、基本的に大人になってからは、とくに学校教育を受けてからは非常にそうするのは難しいです。大人になってしまうと日本語が頭の中で成熟してしまって、英語というのはこういうルールなんだということを知るためには文法の勉強は必要不可欠です。

 ただしこれは中学英文法で十分なので、ご自分に合うテキストを選んでやっていただければと思います。

 

 

 

 ②単語

 ボキャブラリーがある程度ないと会話って続かないですから、単語の勉強も大事です。
 やっぱり自分の生活の中で必要な単語というのは必ず存在するので、単語を学ばなければいけないです。

 コツとしては、単語を学ぶときは必ず音を聞くことです。正しいインプットが大事なので必ず行いましょう。

 

 

 ③発音

 次に練習してほしいのは発音です。
 ご自身が想像している以上に、自分の発音は結構違ってたりします。日本語はカタカナの英語であふれているので、あまりに実際の音と違うので聞き取れなかったりするんですね。

 ではどうやったら聞き取れるようになるかというと、それは自分が正しく発声できるようになることです。
 自分の発音を鍛える事によって音のギャップとか、文章の時に音がつながったりとか音がなくなったりとか、そういったものを練習していくことによって自分の発音が強化されていきます。
 そうすると、耳がよくなります。

 そして自分がこれから口に出して読む時とか、話す時とかに頭の中で響く音がよくなっていくのでどんどんリスニング力があがります。なので発音はしっかりやってほしいです。

 

 

 ④TOEICについて

 TOEICを目指すなら、次のステップではTOEIC用の単語やTOEIC用の文法、公式問題集(最低3冊)を取り組んでやりきりましょう。
 TOEICの問題はパッと見すっごい難しいんですね、問題自体英語ですし。

 僕も最初は心が折れかけましたが、慣れていくとある日聞き取れるようになって楽しみも出てきたりとか、点数があがっていく喜びなんかもあるので、是非チャレンジしてほしいと思います。

 また僕の学校の先生で、TOEICをずっと受けてらっしゃる方がいるんですが、その方は最近TOEFLを受けているんですね。
 しかしTOEFLは難しすぎるらしく、TOEICは楽しいと感じているそうです。

 なので難しいと思われがちなTOEICですが、意外と簡単な方のテストではあるので、ぜひ挑戦してほしいなと思います。

 

 

 ⑤瞬間英作文

 英会話をやりたいというのであれば、自分の頭の中に入った英文法とか単語とかを、今度はアウトプットしながら理解していく瞬間英作文という作業が必要です。

 例えば、

 「この箱を開けましょう」

 という日本語文ですが、こちらをすぐ英訳できますか?

 答えは、

 ”Let’s open this box.”

 です。中一で作れる文ですが、英文を読んで理解するのとは違って、実際に日本語から英語に文を切り替えようとすると意外と難しいんです。これが英語を理解できるということと、英語を話せるということの違いです。
 なので、自分の頭の中に入っている文法・語彙をチェックしながらアウトプットしていく練習をして、実際の会話まで持っていくというのが必要です。

 

 

 ⑥音読・シャドーイング

 その次にやっていくのが音読とかシャドーイングとかですね。
 英語力を総合的にアップさせるにはこの二つがすごくいいんです。

 とくにシャドーイングのほうは流れてくる音に対して自分も真似しながらいっていくんですが、リスニングも強化されるし発音も良くなるし、喋るスピードやなめらかさも改善されるトレーニングですので、ご自身に合った少し簡単なテキストでトレーニングしてほしいなと思います。

 みなさんの中には自分が好きな作品、たとえばスターウォーズの英語版とかを見ちゃう人いるんですが、そういうのはなかなかレベルが高く挫折しちゃいやすいので、なるべく簡単で自分のレベルの少し下かなくらいのものの本を選んでやってみるのがベストだと思います。

 TOEICの場合はTOEICの問題集をやりこむんですが、リスニング問題では音声もあるので音読やシャドーイングを駆使して何度も読むといったことができます。

 
 音読で注意していただきたいのは、ただ字面を追って読むんじゃなくて、まず内容を日本語でばっちり理解して、英文のほうもわからない単語の発音もはっきりさせてからしっかり読むということをしていただきたいと思います。

 TOEICに関しては早く読まなきゃいけないテクニックも必要ですが、それはここでは割愛させていただいて、詳細の動画のほうを見ていただければと思います。

 
 

5. 英会話を伸ばす方法

 これらのステップを踏んでやっと英会話にうつります。今までインプットしてきたことを実践でやっていくという感じです。
 
 サッカーで例えると、いきなり試合ばっかりやっていても、怪我しちゃったりルール知らなくて違反しちゃったりとかするんですね。そのためにルールを知るというのが英文法の勉強にあたります。そして用具などの名前を覚えたりするのが単語の勉強にあたります。そのなかでボールを触っていくようにして実際に練習試合を始めるというのが英会話です。

 英会話は順番があって、最初は自分のいろいろなことを自己紹介で言えるようにして、他人の自己紹介にも同じことを質問できるようになるというふうにしていくのが大事です。英会話はとにかく場数をたくさん踏んでほしいです。

 理想としては最初バイリンガルの先生に教わったほうが日本語も喋れるので助かるし、自分の間違いを指摘してくれると思います。ネイティブの先生ならなるべく同じ先生がいいですね。毎回新しい先生だと毎回同じことを話すことになってしまってなかなか伸びなかったりするので注意してほしいです。

 同じ先生とだいぶ話しきって、次は何話そうっていう状態にしてからっぽにするのがいいです。そして、次回なに話すかを考えて長い作文を書いて、それを暗記するほど覚えて次回話していくということをやっていくと英会話力はぐんと伸びるので、それもぜひトライしてもらいたいなと思います。

 
 

6. 学習を継続させるコツ

 これまで僕もいろいろな動画をアップしてきたんですが、コメントによくあるのが、

 「結局は継続だよね」

 というコメントです。

 これはまさに仰るとおりです。英語は継続以外の何者でもないんですね。
 継続って聞くとやっぱり不安に思われる方は多いと思います。

 英語は最初なかなか理解できなくて辛い思いをいっぱいしますし挫折もいっぱいします。
 でもだんだんわかってきて気持ちいい思いをしたりとかして、大きな山を段階的に越えていくとそこで見える景色がまだあるんですよね。

 そうすると継続することが楽しくなってきます。
 ですが先ほど言ったように、その辛い時期をどうしていったらいいかということをお話していきます。
 

 ①習慣化は難しい

 3日坊主はあなたが悪いわけではなく、人間の心理的な作用です。

 人間は古代から集団の群れの中で生活しています。そして基本的に自分の身の回りの環境が変わらないことが安心というふうに捉えているんですね。一方変わってしまうことはストレスに感じていて、昔で言ったら命の危険を感じるほどのストレスを抱える場合があるんですね。

 なので、英語を勉強するという新しい習慣はあなたにとってストレスになってくるんですよ。なので、僕の経験上3週間継続する必要があるんです。

 

 ②周りに宣言する

 snsとか友達とかでもいいので、周りの人に英語を勉強することを宣言してみましょう。
 これは一貫性原理と言って、人は一度発言したことはやろうという気持ちになるんですよ。

 「なんかあれやるって言ってたよね?どうなった?」

 と言われるのが嫌なので、頑張るというのもあります。

 

 ③挫折しかけたら

 挫折しかけて、続かないんじゃないかと不安を感じた時は、具体的に先の未来を想像してみましょう。
 来年の今頃は自分は外国人と談笑してるんだ、というような想像ですね。

 自分が英語を話せるようになれたらいいな、ではなく、話している姿を具体的に想像して、もっと流暢になりたいと思えばいいんです。日本人は完璧じゃなきゃダメだという思考がありますがそういうのは捨て去りましょう。完璧主義でいるといつまでたっても英語は上手くならないので、新しい気持ちで、新しい英語バージョンの自分を作る気持ちで取り組みましょう。

 英語バージョンの自分はストレートだしフレンドリーだし、シンプルな感じになります。英語はシンプルだから楽しいんですよ。

 ちょっと脱線しましたが、一応やはりしっかりとテキストと向き合ってもらって、長い時間勉強してほしいですね。半年一年は学習してほしいんですが、それはもちろん途中で嫌になることはあると思います。僕も山ほどありました…。

 嫌になったらどうしたらいいかというと、ご自身が好きな音楽とか映画とか、どんなものでもいいのでそういったものをなにか英語で聞くのがいいです。字幕があってもいいので、とにかく英語に触れることを心がけて自分の好きな範囲の自分の好きな内容の英語に触れて気分転換するといいと思います。

 

 ④勉強ができる人の勉強法を学ぶ

 勉強ができる人の真似をするのは結構大事です。

 勉強ができる人って意外と自分独自のルールを持っていたりして共通項があるんですね。
 一般の人はテキスト1冊を一発で覚えようとするんですが、人間はそんなに賢くないです。じゃあ賢く勉強してる人ってどうしているかというと、一冊をサラっと眺めて、全体像としてはこういう感じかというふうに見ていきます。そして周回を繰り返して内容を掴んでいくということをするんですね。

 勉強のやり方を知らない人は完璧主義すぎていきなりテキストを始めてつまずいて、焦ってしまいます。
 一個一個完璧にしてたら辛いので、まずは全体像を掴んで、何周もやろうという気持ちでやっていただくといいと思います。

 「孤独学」を避けよう

 大人になって自分で勉強してくと身の回りに同じような人っていないですよね。でも1人ぼっちで勉強するのってやっぱ大変なんですよ。だから勉強している仲間、コミュニティーを作る、見つけることができるといいです。

 僕の場合はもともと英語が出来てた親友がもう一度ブラッシュアップしたいということで僕と一緒に始めたんですね。それによって英語の仲間が広がったりして共に切磋琢磨していったわけですけど、そういう一緒に勉強しているコミュニティーの中にはいっていくのがいいです。そういう学校で交流したり、もしくはオンラインのコミュニティーで交流したりとか、そういった仲間の輪にはいっていくと、一生懸命勉強している人たちの輪に入るので自分もそういうモードになります。

 そのようにして他人から刺激を受けることも大事だなというふうに思っています。

 僕がおすすめしているのは「Studyplus」というアプリです。自分と同じテキストをやっている人をフォローしてその人が何時間やったというのがタイムラインにでてきて、自分もやらなきゃという気持ちになります。とても勉強のモチベーションが上がるアプリなので、そういったものを活用してもらえればと思います。

 
 

おまけ「僕の英語への思い」

 挫折させないスクールを作った話

 ここでは僕のスクールの宣伝をさせてほしいです。
 僕のスクールは英語のオンラインコーチングをやっています。コーチングってどういうことかというと、基本的には僕が英語を習得した流れに沿って勉強するんですが、スポーツと一緒で、その人の目標にむけて最短距離でいけるように全部カスタマイズします。皆さん目標やパーソナリティーが違うので、そういう人たちに合ったコーチに伴走してもらって、たまにくじけそうなときにサポートしてもらっていくといった感じでスクールを運営してます。

 これは僕自身の思いなのですが、英語を身につけていなかった時って劣等感の塊だったと思います。そのときは自信がなかったし、年齢も重ねて自分のスキルが足りないなと思っていて、英語勉強したいと頭の片隅で思っているのになかなか取り組まない自分てださいなと思っていたんですね。

 英語を身につけたとき、最初はYouTubeの視聴者の方からスクールをスタートしてほしいというふうに言われてそれから運営を始めたわけです。しかし、やっぱり僕が教えるプロとしてのキャリアは長年あるわけではないので、本当に生徒さんのことを考えた末に教えるプロ、モチベーションを与えてくれるプロを、厳しい採用試験を通して雇わせていただいて、生徒さんの力がつくようにしてもらうということをしています。

 最近はいろんなところでコーチングスクールというのが流行ってきていますが、流行っている理由が分かるなと思います。やっぱり挫折しそうだし、よくわかんなくなってしまったり、自分でやってもうまくいかなかったり、そういったことがあるのでスクールに入ってくる理由がわかる気がするなと思いました。

 
 以上になります。長い記事でしたが最後までご覧頂きありがとうございました!

 

 
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